ゲイが楽しむノンケ向けAV
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ittetsu_lullaby


タイトル:放課後ララバイ
出演男優:鈴木一徹
出演女優:矢藤あき
収録時間:約30分
発売日:2006/10/21


ゲイ的おすすめ度 ■■■□□
卒業の日に女子生徒が男子教師に告白、そのままあっさりチョメチョメというシチュエーションモノ。
一徹くんが生徒ではなく先生役ということでどんなもんだろう、と思いながら観てみたが、なかなかよかった。
終始おふざけなしに「先生と生徒」というスタイルを貫き演じきっているので、このコテコテなシチュエーションを十分楽しむことができる。

序盤は先生というポジションを活かしたちょっとソフトなS、「どこが気持ちいいのか答えなさい」的な台詞がポンポン出てきていやらしい。
一徹くん独特の吐息が漏れるような喋り方、指使いもエロく、前戯から見応えがある。

途中生徒が処女であるということが判明すると、優しい先生の一面も見せ、挿入に際しては生徒を気遣う。
しかしファックはガンガン。
正常位、横臥位、騎乗位の3種類だが、緩急を付けながらもどれも激しく突いている。

アングル的には結合部アップが多く、門渡りの毛や裏玉はどの体位でもはっきりしっかり拝める。
また、ケツのラインや肉感も、正常位、バック横から確認することができる。
ただ、アナルがはっきりとは拝めない(周辺の毛は見えるが)のと、ケツ全体を後ろ側から捉えたショットがないのがちょっと残念。

登場時~フェラ前までのジャージ姿に白ソックスもかなりの萌えポイントだが、脱ぎ捨てるシーンがなくいきなりボクブリ1枚になってしまっているのも勿体ない。
ここは女子生徒に脱がせるなりして欲しかったところ。
しかし、ボクブリを女子生徒が脱がせるところで、皮を被った半勃起状態のマラが顔を出すのはかなりおいしい。
フェラを進めるにつれて皮が剥けていくのもいやらしく、(仮性)包茎フェチにはかなりポイントが高いだろう。
全体を通してキスが多いので、キス好きにもいい内容。

ゴム姦で、ラストは顔射でフィニッシュ、お掃除フェラも軽くあり。
一つのシチュエーションモノとしてコンパクトではあるがよくまとまっており、男優さんの言葉攻めや息遣いが楽しめるという意味ではゲイ向けにも良作。
女優さんがマグロでなく、結合中に「大きい」などの言葉を積極的に発しているのも盛り上げに一役買っている。
ただし、男優ケツ側からの「引きの」アングルがないためおすすめ度は3止まり。
惜しい!


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矢藤あき 放課後ララバイ

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テーマ:同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル:アダルト

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